人々の生活と命をおびやかす魔の手(4)国民の為というウソ

いよいよ2012年に向けて、イルミナティー・フリーメーソン連中が本格的に動き始めたようだ。
色々大騒ぎをしているようだが、2012年は、連中にとって、単に一つの大きな節目の年に過ぎない。
この年は、イルミナティー・フリーメーソンが、ワンワールド(世界統一)計画の為に、世界を完全に掌握しようとする年である。
連中は、2012年を区切りに、更に次々と計画に則った残酷な手を打ってくるだろう。
私達の多忙にも拍車がかかる。

【教科書通りの辞任劇】

そんな中、民主トップが、クリーンな民主のイメージ作戦に乗り出して辞任した。
ハッキリ言っておくが、こんな辞任劇は、国民の目を欺く茶番劇そのものだ。
政治と金にクリーンな民主を取り戻すと、口先では言うが、
18年1月に、山梨県教組の財政部長と県政連会長が政治資金規正法違反(虚偽記載)で略式起訴され、罰金刑を受けている輿石東はいまだに放置され、子供達の教育現場と関わり続けている。
以前も紹介したが、輿石東の政治資金規正法違反に関する詳細は、阿比留瑠比氏のブログ、
■森、安倍両元首相に「違法なカネ」と指摘された輿石氏の選挙資金
2009/03/11 18:14

に詳しく記されている。
メーソン民主党の、口先だけで、実は反省も何もない、ただのイメージ戦略に乗せられないためにも、きちんと事実を見ていこう。

加えて、鳩山は、素直に辞任した訳ではない。
■菅首相 普天間移設、出口見えず 「日米合意を踏襲」(毎日新聞)
6月4日22時39分配信

菅直人首相は鳩山由紀夫前首相から外交課題として、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題と「東アジア共同体」構想の具体化を引き継いだ
しかし普天間問題では「県内移設」を明記した日米合意に沖縄側の理解が得られず、党内の意見対立も根強い。
菅氏は4日、「日米合意踏襲」を明言したが、沖縄の合意をいかに得るかが最重要課題の一つとなりそうだ。

イルミナティー・フリーメーソンの計画は、ちゃんと、後任の菅直人が引き継いでいる。
東アジア共同体構想は、イルミナティー・フリーメーソンのワンワールド(世界統一)化のための構想だ。
民主は、それを在日優遇政策にしている。
しかも鳩山は、用が済んだと思えば、ゴイメーソン小泉と同じく、次期衆院選には出馬しないと言い始めた。
日本を荒らし、混乱を生むだけ生んで、国民の怒りが向いたと思えば、政界から退く姿を見せるところまで、両者は全く同じだ。
本当に、どこまでもフリーメーソンの教科書通りの、わかりやすい鳩山の辞任劇を見せて貰った。

■「選挙勝てば先頭に立つ」=9月の代表選に出馬?-小沢氏
(2010/06/04-23:45  時事通信)


民主党の小沢一郎前幹事長は4日夜、党岩手県連の集会に寄せたビデオレターで、「参院選に勝利して政権を安定化することで、本当の意味の改革が実行できる。そのときに、まさに自分自身が先頭に立って頑張ってまいりたい」と述べた。9月の党代表選に自ら立候補する可能性を示唆したともとれる発言で波紋を広げそうだ。
 集会では、衆参両院の本会議で菅直人代表が新首相に指名された直後に、ビデオレターが収録されたと説明された。 
 また、小沢氏は同日夜、都内で開かれた自身を支持するグループの会合であいさつし、代表選で樽床伸二衆院環境委員長が129票獲得したことについて「私は立場上、動けなかったが、次につながる良い数字だ。あと90(票獲得)で首相が取れた。90なんて難しい数字じゃない」などと語った。

◇小沢氏「参院選後、先頭に」

 「小沢路線」からの大転換を図ろうとしている、とみた小沢氏に近い議員らは反発。高嶋良充参院幹事長は記者団に対し、「枝野幹事長」情報に「露骨な論功行賞や身内だけを集めた人事をすれば由々しき事態だ」とけん制。小沢氏は「菅降ろし」ととれる言動を始めた。

 「次に同じような戦いがあったとき、もう一度団結すれば過半数を制することは決して不可能ではない」。小沢氏は4日夜、小沢氏支持のグループの会合で9月の党代表選に独自候補を擁立する考えを表明した。

 また、盛岡市での参院選総決起大会に寄せたビデオメッセージでは「参院選に勝利し、政権を安定させることで初めて本当の改革が実行できる。私はその時、先頭に立ってがんばっていきたい」と復権に意欲を示した。

 「本格政権」を目指す菅氏と「暫定政権」にとどめようとする小沢氏の駆け引きは激化の一途をたどる。

■<菅首相>官房長官は仙谷氏 「枝野幹事長」案は党内に異論
2010年6月4日 21時44分 ( 2010年6月5日 02時25分更新  毎日より)


小沢の発言が何を意味するかは、もう解るはずだ。
もう一度このブログを最初から読んで貰ってもかまわないが、
我々の言っている事は、最初から一貫して変わっていない。
小沢一郎は、裏ではアメリカ五芒星(悪徳ペンタゴン)=アメリカフリーメーソンと繋がっている。
忘れてはならないのは、この国を最もアメリカに売っていたのは、自民時代の小沢一郎だという事実だ。
普天間問題が、辺野古になるのは、最初から筋書きがあった茶番だ。
その証拠に、小沢は辺野古や徳之島の土地を買いあさっている。
沖縄を散々振り回した挙げ句、これで小沢は、国に買いあさった土地を売って私腹を肥やせる。
また、今回の小沢の幹事長辞任劇は、政倫審に出ないで済み、検察審査会での起訴を免れるためでもあると、我々は見ている。
なんとも見え透いた、小沢幹事長辞任だ。

だが、メーソン民主の茶番もここまでだ。
今回の口蹄疫で、宮崎の畜産家では、既に自殺者が何人も出てしまっている。
しかも政府は、事態の打開どころか、宮崎の要請に応えることなく、国内の少ない肝心なバイエル社製の強力な消毒剤を韓国と中国に送ってしまった。
宮崎の畜産家達は、バイエル社製の強力な消毒剤を送って貰えず、小沢が政治権力で岩手に送ったその消毒剤を、反対に岩手の有志畜産家が宮崎の畜産家に送って、国民が必死に助けあっている。
今起きている口蹄疫は、まぎれもなく民主による人災である。
■ 「 口蹄疫拡大は民主党政治の不策 」(櫻井よしこ氏)
2010年05月27日
には、その事実が詳しく記されている。
普天間移設問題も、口蹄疫も、小沢・鳩山の見え透いた辞任劇で済まされるような問題ではない。
辞任劇から、出来レースである菅直人の首相誕生までを見ただけでも国民を思わない民主の体質は、何も変わっていない事が明白だ。
どうやら、本気で我々を怒らせたいらしい。


【国民の声をきかない民主党】

これまで民主は、選挙公約とも言えるマニフェストを散々覆し、国民を騙してきた。
普天間移設問題然り、口蹄疫問題然り、何故、民主はこんなにも国民の声をきかないのか。
国民でなかったら、一体、誰の声をきいて政権運営を行っているのか。
民主党は、日本国民に重きを置いている党ではなく、在日コリアに重きを置いている党だ。
民主議員の多くは、帰化した在日コリアや、婚姻でコリアンの血を引いている者が多い。そしてそれを隠している。
反日教育を受けている在日コリアの為の党ならば、日本国民の声など聞かれる訳がない。
だから、国民の声がこんなにも見殺しにされるのだ。

そして菅直人は、全学改革推進会議=学生運動グループ、社民連出身。
北朝鮮による日本人拉致問題の容疑者・辛光洙を含む、「在日韓国人政治犯釈放の要望書」に署名し、国旗掲揚と国歌を拒否している左翼=共産主義者である。
日朝国交正常化推進議員連盟顧問、外国人参政権推進員である。
■人々の生活と命をおびやかす魔の手(1)にも記したが、
フリーメーソンが、共産主義者や社会主義者といった左翼活動家達を支援している事を、忘れてはならない。
■我々は、労働者に我が戦列即ち社会主義者、無政府主義者、共産主義者に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。
我々は、我らがフリーメーソン員が標榜した「人類団結という兄弟的友愛」の定め通りに、一貫して主義者たちを支援している。
「プロトコール3より」

反日左翼活動家議員の胸には、拉致被害者救済運動のブルーリボンがない。
日本人の権利など、彼等には無きにも等しいのである。


【民主の議員達】
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千葉 景子法務大臣(民主党)
・日本赤軍母体であった共産主義者同盟ブント出身。
火焔瓶を投げつける。
公安より、危険人物としてマーク。
・日の丸・君が代を国旗・国歌とする法律(国旗及び国歌に関する法律)について反対票を投じる。
・北朝鮮による日本人拉致問題の容疑者・辛光洙を含む、「在日韓国人政治犯釈放の要望書」に署名。
等、問題多数。
(日本赤軍=無差別テロを行った反社会的過激派。
無差別テロの犠牲者は、多数の民間人が含まれ、現在も7名の指名手配犯が逃亡中。)

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岡崎トミ子民主党議員
国費で韓国の反日デモに参加。
日本大使館の公用車を提供させたうえ、その日本大使館に対しての抗議デモに参加した。


このような政治家は、民主党内には他にも多数いる。
気になる政治家がいたら、調べてみることを勧める。


辞任した鳩山が、官に託した東アジア共同体構想は、『外国人住民基本法』の可決を目指すものだ。
この法案には、外国人参政権や人権擁護法案が含まれている。
・日本人に認められているあらゆる権利を、外国人に与える。
・どんな犯罪者でも自由に日本に入国させる。
・5年経ったら、例外なく日本国籍を与える。
・外国人に参政権を与える。=(外国人参政権)
・永住外国人は公務(公務員・政治家)につける。
・外国人を差別する日本人を監視する機関を作る。=(人権擁護法案)
・すべての外国人に植民地支配の戦後補償をする。

という、日本を滅ぼす法案だ。
この国の中で行われている事は、反日の朝鮮民族による日本支配と乗っ取りである。
期待されているような、日本と日本人を愛する者が政権を握っているのではない。

民主延命のための論点のすり替えが、あちらこちらで必死に行われているようだが、
問題は、今、政権を取って、反日共と一緒に国民を侮辱しているウマシカメーソン民主だ。
我々は、大掃除が終わるまで、朝鮮カルトを含めた反日共と、民主に対する手を弛めない。
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by mellow_113 | 2010-06-08 18:49 | 咆吼

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