朝鮮民族に対するイルミナティの計画

さて、ここで我々は、これまで明かす事を控えていたイルミナティの計画の一つを記そうと思う。


菅直人が鳩山より引き継いだ、東アジア共同体構想もそうだが、
日本に対するイルミナティーの目標はただ一つ。
推し進めるワンワールド化のために、アジアの盾となりうる日本を徹底的に弱体化させ、自分達に取り込む事だ。
決して日本を滅ぼてしまう事ではない。
日本を滅ぼすのではなく、日本を取り込んでこそ、イルミナティの歴史的悲願は達成する。

ところが、ウマシカなゴイメーソンは、それを知らなければ理解も出来ない。
フリーメーソンは、反日コリアや中国を使って日本を滅ぼそうと躍起になっている。
そんな、ゴイメーソン連中には想像もつかないだろうが、
イルミナティの本音は、日本と日本人をゴイムとは見ていないところにある。
それどころか、日本に対しては、同じ血脈を持つ者として特別な意識がある。
その真意を理解出来ない所が、反日コリアメーソンだ。

いいか、己の血脈は、己が裁く。それがユダヤ・イルミナティだ。
在日反日コリア共に、同じ血脈の日本をこれ以上好き勝手にされるのは、イルミナティの本意ではない。
出来るなら我々と手を組んで、計画実行の為に共に歩みたいが、日本は闇に堕ちていない。
同じ血を持ち、対等に戦ってくる日本を敵に回すと痛い事になる。
だから愚民化政策やら弱体化政策を施しながら、様子見をしている。
これが現状だ。
だが民主政権は、反日コリアと共にイルミナティを怒らせた。
日本を滅ぼそうとしたそのツケは、イルミナティー・フリーメーソンとの約束通り、お前達自身で支払う羽目になるだろう。


これまで、身近な事を伝えてきたので、信じがたいとは思うが、
イルミナティー・フリーメーソンの計画は、5年先、10年先の単位で立てられているものではない。
50年・100年単位で先を見た計画ばかりだ。
その計画は代々受け継がれ、厳格に実行されている。
目先しか見ようとしない者は、奴等の計画にはまり、泣いて後悔するだろう。

イルミナティー・フリーメーソンが計画するのは、中国による支配だけではない。
中国が覇権国家になっただけでは終わらずに、まだその先がある。
中国の後には、ロシアが控えている。
ロシアは、イルミナティーの血脈だ。
中国は、ワンワールド(世界統一国家)化と、
『先進国に局地的な戦争を起こし、第三国に飢饉と病気を広めることによって、2050年までに彼らの言う30億人の「ムダ飯食いの人々」を殺す。』
という計画の為に、イルミナティー・フリーメーソンに利用されている国だ。
しかも連中の撲滅リストには、中国・韓国・北朝鮮が入っている。
自分達の血脈以外のゴイムが、いくら死のうとイルミナティーには痛くも痒くもない。
これから連中は、無駄飯食いのゴイムの数を減らそうと、各国のトップを巧みに操り、戦渦へと引き込む動きを益々活発にさせてくるだろう。

戦後、特亜で反日教育が行われたのは、アジアの盾となりうる日本を弱体化させて、中国・韓国・朝鮮のゴイムを滅ぼす為だ。
ここでイルミナティーが言うゴイムとは、日本人以外の、特亜の一般市民の事だ。
だからこそ、特亜を含んだ、知らずに巻き込まれている多くの人々の命を守る為にも、我々はこうしている。

特に朝鮮民族は、イルミナティが嫌悪する国だ。
我々の情報によれば、朝鮮民族を滅ぼす事は、韓国が南北に分断された時から計画されてる。
世界から孤立させ憎ませるために、朝鮮民族には、力を入れて、反日教育と思い上がりの為の選民教育を行わせた。
イルミナティには、韓国と北朝鮮の同族を争わせて、朝鮮半島に戦争を起こす計画がある事を伝えておこう。
そのため、中国は韓国・北朝鮮問題には、傍観を決め込むだろう。
韓国の哨戒艦沈没事件に関し「対北朝鮮は日本が先頭に立つ」と豪語していた鳩山の言葉も、実はフリーメーソン的発言だ。
しかし、これまでの朝鮮民族の反日教育が実を結び、多くの日本人が朝鮮民族に対して拒否反応を示している。
「対北朝鮮は日本が先頭に立つ」と言えば言うほど、日本国民の反感・反発は強まるだろう。
在日による、カルト宗教やレイプや種々の犯罪で、日本には、もはや、かつてのように朝鮮民族を助けたいと思う国民はいなくなった。
正に、イルミナティの筋書き通りである。

何度も言っているが、イルミナティの計画を、たかがゴイメーソンごときに知らせる訳がない。
血統を重んじるイルミナティが、本気でゴイメーソンを必要とすると思っていたら、相当おめでたい脳みそだ。
利用されているだけとも知らず、必死に尻尾を振るゴイメーソンは、イルミナティにとって、ただの使い捨ての狗に過ぎない。
我々は、この国で反日活動を行う、在日コリアに告げておく。
罪のない特亜の人々や日本国民にとって、害悪でしかない反日に用はない。
これ以上、反日活動を行うなら、我々は、お前達を中国に引き渡す。
どんな方法で渡されるのかは、勝手に想像しろ。


『菅直人が企む一元管理』
イルミナティー・フリーメーソンのやり方の一つに、『国民の政治不信を生んで、イルミナティー・フリーメーソンが立てた次のリーダーに渡す』というものがある。
メーソン小泉然り、小沢・鳩山のメーソン政権然り、日本国民はフリーメーソンの傀儡を政治指導者に祭り上げてきた。
(同様に、やがて連中が立てる世界的指導者反キリスト(黙示録の獣)も、同じように登場するだろう。)
一般市民とは違い、イルミナティー・フリーメーソンに魂を売った各国のトップは、連中から、一族の命の保証と特権が約束されている。
菅直人は、イルミナティー・フリーメーソンが援助を行ってきた極左思想家達と共に、市民運動や学生運動をしていた社会主義者・共産主義者だ。
平和や平等を訴えながら、火炎瓶など武器を取るような連中を、我々は信じない。

イルミナティー・フリーメーソンは、人々を一元管理する計画を持っている。
この国でも既に、国民を一元管理する背番号制度が始まっている。
■住基ネット活用、最有力に=税・社会保障の共通番号制度‐政府
(2010/04/16-16:18)


■納税番号と歳入庁セットで検討=菅副総理 
(2009/11/24-13:01)

菅直人副総理兼国家戦略担当相は24日の閣議後記者会見で、税と社会保障共通の番号制度について、「納税者番号(制度)導入と(徴収業務を)歳入庁に一本化することは合わせて検討するのが適切だ」と述べ、税と社会保険料に関する法人、個人の情報の一元管理と、両者を一体的に徴収する歳入庁創設を並行して検討する必要があるとの考えを示した。 

しかも、今、この国の中枢にいるのは、日本を弱体化させる為の反日教育を受けた者達ばかりだ。
その中での国民背番号制度である。
我々日本人は、一体誰に管理され支配されるというのか。

そこで、この動画を見て欲しい。
■オランダの悲劇―多文化共生がもたらしたもの


今、オランダから発信されている危機が、日本を襲おうとしているのだ。
オランダばかりではない、フランスも、アメリカもそうだ。
イルミナティー・フリーメーソンによるワンワールドのための悪法が、世界を混乱させ、人々を苦しめている。

鳩山が官に託した東アジア共同体構想と、
『外国人住民基本法』を見るなら、もうわかるだろう。
この、
・日本人に認められているあらゆる権利を、外国人に与える。
・どんな犯罪者でも自由に日本に入国させる。
・5年経ったら、例外なく日本国籍を与える。
・外国人に参政権を与える。=(外国人参政権)
・永住外国人は公務(公務員・政治家)につける。
・外国人を差別する日本人を監視する機関を作る。=(人権擁護法案)
・すべての外国人に植民地支配の戦後補償をする。
というものが、どれほど危険かが。


人徳という言葉があるが、人はみな、最後はその人間性がものを言う。
誇りのない人間は、人を見下しながら優越感に浸り、醜くおごり高ぶり、品性がない。
そういう者達は、みな一様に言葉では良い事を言うが、その行動が伴う事はない。
こんな者達に、弱者の立場など解るはずもなければ、
恥を知らぬ政権に、期待などが持てるはずがない。
これ以上国民を貶めるなら、反日コリアと民主には後がないと断言する。

この国や政治は、政治家や既得権益をむさぼる者たちのものではなく、日本国民のものである。
我々は、日本国民が現状を知り、目覚める事を信じている。
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by mellow_113 | 2010-06-09 20:39 | 咆吼

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