再び始まる、義の時代(1)

「今の経団連は、実は在日企業のお守役であり、その利権にあずかるアメリカとそれに媚を売る政治家と仲良しだ」、などという事は、此処を覗いている貴方ならもうお分かりのことだと思う。

これでは、国民がゆとりなんぞと言われつつも、私利私欲・我欲に走り、この国が弱体化するのも解る。
大和民族としてのDNAを受け継いでいる日本国民が私利私欲に走るのは、日教組教育だけが原因ではない。
忘れるな、これは、国民が己の身を守る為に取る行動でもある。
それだけ今の政治がどうしようもないのだと、心得ておけ。
こんな世の中では、日本人が受け継いできた向上心と奉仕の精神を持てるはずがない。

しかも雇用規制緩和だと?
簡単に首切りができ、国民が益々働きにくい状況を作るつもりか。
これが在日どもを追い出すための政策ならば的外れだ、そんな事よりさっさとスパイ防止法を成立させろ。


馬鹿な売国奴政治家どもに言っておく。
雇用規制緩和といい、増税を騒ぐ馬鹿は一体誰だ。
財務官僚か?
それともアメリカ五芒星の犬か?

民主がボロボロにしてくれたおかげで、尚更国民の生活が四苦八苦している今、我々のところには、既に多くの声が届き始めている。
相変わらずの金持ちと企業優遇で、国の宝である国民、弱者切り捨て政策を取るつもりだとしたら、
我々を敵に回したものと覚悟しておけ。

私たちはいまだ財務に居座る竹中平蔵を許してはいない。
小泉と同じアメリカ寄り弱者切り捨て政策を取り、国民の生きる糧である雇用体系をボロボロにして派遣を増産させ、内にはびこる売国奴やただの政治屋が、国民と血税を喰い散らかすのならば、
悪いがお前たちも必ず終わる。
これが日本を弱体化させている政策だと言う事に、馬鹿な政治屋には解らないらしい。
今、金を持っているのは将来日本を背負って立つ若者ではなく、団塊の世代以上の年配者たちだ。
災害に加えて、雇用が派遣等でボロボロにされたおかげで、既に働き盛りである40代以下の者達の生活が四苦八苦している。
こんな状態で、将来内需が望めるのか。
しかも消費税増税だと?
一体、今の国民の生活のどこを見て、そんな間抜けた事が言えるのかこれからが見ものだ。
必死に頑張る国民をこれ以上喰いものにしたら、前にも記しておいたが、かつてない未曾有がお前達の頭上に降りかかると、此処でハッキリ約束しておく事にする。
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by mellow_113 | 2013-08-04 07:54 | 日出づる国

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