再び始まる、義の時代(4)

日々、国を思い、国民を思い、家族を思い、頑張っている貴方の姿が私たちを支えてくれている。
此処に一同から感謝を伝えるとともに、貴方がたのために命をかけて戦い続ける事を新たに誓おう。
人知れぬ影のような存在ではあっても、それでも我々は貴方と共にいる。

縁あって、此処を覗いてくれている貴方に言う。
気をつけて欲しいが、わがまま勝手な権利の主張ばかり、わめき散らす無責任な左巻き連中は、次の試練で淘汰される。
そうならぬためにも、日本人として悪を憎み、義を通して、隣人愛=絆とともに生きよう。
何故なら、戦後レジームからの脱却を願うならば、日本を弱体化させるために仕組まれた教育によって刷り込まれた、隣人に対する疑心暗鬼や不信感から解き放たれ、真の自由を手にするべきだ。
故に、日本人同士が互いに信頼しあえる社会を取り戻していこうではないか。
欲に駆られた損得計算ではなく、しっかり内側を磨いて徳を重んじる=人として、共に生きようではないか。
貴方の良心に恥じぬ、感謝を知る大和民族の心=武士道精神を持つ者として日々を生き抜いて欲しい。
それが貴方の誇りや貴方の存在理由になると確信している。

日本国民の民度が、かつてのように上がって行くならば、その分、日本を取り戻す事ができる。
そして諦めることなく、国民の声を政治に反映させていこう。
大和民族としての誇りがあるなら、決して愚民に成り下がってはならない。
最後の毒麦が伸びきるまで、我々も戦いながら耐えている。
刈り取られる毒麦に巻き込まれぬよう、どうか心ある人としての生き様を通して欲しいと願っている。

この日出づる国、東の果て、海沿いの国は、来るべき時には必ずや世界の助けとなる。
今世界に求められているのは、技術力のみならず、精神的リーダーである事を肝に命じて日本人の美徳を一緒に貫いていこう。
それこそが富国強兵の真髄であり、また明治天皇が教育勅語を発布した意味だ。
受け継がれ染み付いている日本人の美徳こそ、例え成りすまそうが、在日や帰化人どもが決して真似のできない魂であり、これによって在日と日本人を見分ける事が出来る我々の誇りだ。
そして、そんな貴方には、国を動かす力があるのだとどうか知って活動してほしい。
我々は、貴方がた一人ひとりが、生きがいと誇りを持って自身の人生を歩むことを願っている。

我欲のために、日本が再び目覚めることを願わぬ者共に遠慮などいらない。

愛する日本国民ひとりひとりの上に、どうか大いなる守りと祝福が溢れんことを。
[PR]
by mellow_113 | 2013-08-17 06:53 | 日出づる国

気になるexciteニュースがメインの『雑談』ブログ。


by mellow_113