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他のサイトでも紹介されているけど、図星だと思うから私もあげておこう。
■小泉・竹中売国奴構造改革を追及したTBS時事放談■
 詳しくは今日のメルマガで書いたが、このブログの読者にも是非伝えておきたい。

  今朝早朝に流されたTBS系時事放談は野中広務と鳩山邦夫がゲストだった。その中で両者は驚くべき率直さで次の三点を国民の前で明言した。

  1.小泉発言は「かんぽの宿」疑惑の追及が自分に向かってくる事を恐れた目くらまし発言だ。

  2.「かんぽの宿」疑惑を追及している内に、小泉・竹中構造改革は米国金融資本に日本を売り渡した事がわかった。

  3.日本のメディアは小泉・竹中売国奴構造改革に加担し、疑惑を必死に隠そうとしている。政局報道に矮小化しようとしている。


  この三点セットこそ、これまで様々な人々がネット上で指摘してきたことだ。素人が何を言っても国民はそれを信じない。
 しかし裏を知り尽くした元自民党政治家と、現職の政権政党閣僚の口から  このいかさまが発せられ、全国の国民に流されたのだ。

   この番組はユーチューブで繰り返し、繰り返し流され、何も気づかない多くの国民が知るようになればいい。

   国民の覚醒によって、日本は崩壊のがけっぷちから、まだ救われる可能性が残っている。
(「天木 直人のブログ」より)

ゴイム出身のフリーメーソンは、単に計画実行のための兵隊に使われるだけだ。
連中の計画に荷担しているこの国の政・官・財・司の連中は、ウマシカ過ぎて、ゴイムメーソンは利用されるだけされたら、その末路が『死』であると未だ気付いていないようだね。
そう言えばメーソン小泉ちゃんって、血統的には特亜で、思い切りゴイムだろ?
あんたは知りすぎたし、やりすぎた。
連中に一生懸命連中尽くしたんだけど、こりゃぁ本気で危ないねぇ。
ま、多くの国民を死に追いやったんだから、身から出たサビか。

イルミナティー・フリーメーソンは、血統を重んじる。
ヒラリー・クリントンは、ゴイムではない、「血統の良い」イルミナティー・フリーメーソンだ。イルミナティー・フリーメーソンの間じゃ、その血統の良さから、元大統領のダンナより重要な地位と立場にいる。
彼女は統一国家後の人々の支配権を、生まれながらに持っている。
■米国務長官「外国船も護衛を」 海賊対策新法案で防衛相に要請
2009年2月17日 16時57分Excite エキサイト : 政治ニュース

浜田靖一防衛相は17日午後、クリントン米国務長官と都内で会談した。クリントン氏は日本政府が検討しているソマリア沖などでの海賊対策の新法案に、海上警備行動では護衛対象外の外国船も含める規定を盛り込むよう求めた。クリントン氏が「他国の船も守れるように検討してもらいたい」と要請。浜田氏は「それを考え、新法を検討している」と護衛対象に加える考えを表明した。

私達は、この法改正に断固反対する。
野中広務がいれば、きっと声を上げて反対しただろう。
2012年までに、連中は大きな計画の一つを確実に実現しようとしている。
それは世界を巻き込む「戦争」だよ。
自衛隊が自国と自国のものを守る事以外に使われたら、それはもはや自衛隊ではあり得ない。『軍隊』だ。
道理で麻生が海賊から日本の船を守るための自衛隊派遣を提案した時に、メーソン小沢が反対せず賛成のコメントを出したわけだ。
この国は、このまま行けば連中の計画通り戦争に巻き込まれるだろう。
だが、平和ボケと3S政策、ゆとりに馴らされているこの国の若者が戦争に狩り出された所で、地獄のまっただ中から生き延びて帰ってこられる可能性は低い。
これもまた、イルミナティー・フリーメーソンが支配するために、
この国の国力を弱めて力を奪い、国民から金を奪い国民の力を奪い、人口を減らし、人々を殺す、連中のシナリオだ。

こんな事を書くと余りも突拍子もない話しすぎて、その信憑性を疑われてしまいそうだから、今まであえて書かなかった事がある。
しかし本当は、それを一番伝えたいんだ。
それは、『イルミナティー・フリーメーソンは統一国家に向けて、世界の人口の8割以上を、連中の手によって滅ぼそうとしている。』と言う事だよ。

連中の作ったタイムリミットは2012年12月。
その為に今、世界中が経済危機に陥り、多くの人々の生存権が危ぶまれる状態になった。
世界中を駆け抜けるリストラと失業の嵐。
人々に投資を促し、最後の一滴までも絞り尽くして破綻させ、人々から金と力を奪い、自力では生きられないようにする。
テロと戦争、そして自然災害に、伝染病。
あの手この手を尽くした計画が、何も知らされていない人々を襲っている。
このままだと、これから益々ひどくなるだろう。
しかも日本のみならず、世界が危ないのだから、どこにも逃げ場はない。

だがね、悲観ばかりしなくても大丈夫。
連中の垂れ流す情報を鵜呑みにしないで、一人一人が連中の計画に気付き、異を唱えるならば、阻止する事だって不可能じゃないんだ。
その手にしっかりと政治を握って、先人達が血を流して勝ち取ってくれた「選挙権」を大事にして欲しいと切望している。
今の試練は、本来ならば、日本が、アメリカやフリーメーソン・イルミナティの独裁から自立するために、またとない好機となるはずだ。

メーソン大国アメリカに追従しようとしたり、「国民の金をアメリカに貢ぐための郵政民営化」を見直すことに反対する議員に気を付けて欲しい。
今の現状は、イルミナティー・フリーメーソンから まるで血統正しきイルミナティー・フリーメーソンのように支配権を約束されたと勘違いしている、この国の超ウマシカなゴイム出身のメーソン議員や官僚、財界人が、連中の計画にのっとって引き起こした事だと憶えていて欲しい。

ユダヤの血統を重んじるイルミナティー・フリーメーソンは、自分達以外の血統をゴイムと呼び、人とはみなしていない。
ゴイムがいくら死のうと、連中は痛くも痒くもないし、憐れみすら持たない。
だからこそイルミナティー・フリーメーソンは、人口の8割を抹殺する計画を立てられるし、これまでも子供を含めた多くの人々の命を、テロや戦争、人口地震や流行病で奪って来れた。
そして、これからも…。
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by mellow_113 | 2009-02-18 00:11 | 気になるニュース
麻生には、回りに良いブレインがいないようだね。
私達は、この国=国民を護れと言ってるんだ。
全く、こんな時に危機感がなく、自分の政治家生命にしか興味のないウマシカな政治家連中や、既得権益にしがみつき国民の血税を吸い尽くす官僚達には、もうウンザリしてきた。
黙って見てれば、どいつもこいつも、連中の計画そのままに進めているじゃないか。
こんなやり方で、お前達この国の銀行を破綻させたいのかい。

しかもだ、
おいおいおいおい、何だいこの茶番劇は。
こっちが呆れて笑っちまうよ。
■<小泉元首相>厳しく政権批判 郵政見直し「あきれた」
Excite エキサイト : 政治ニュース

■鳩山総務相「小泉氏完全な造反」 定額給付金で批判
2009年2月13日 18時57分Excite エキサイト : 政治ニュース

■小泉氏は「究極の愉快犯」 菅代行が批判2009年2月14日 12時45分Excite エキサイト : 政治ニュース
黙ってりゃ、予定通りやっぱり出て来たねぇ、売国奴メーソン小泉。
政界を引退するって言ったんだから、あのまま大人しく引っ込んでいればまだ可愛気があったものを、マスコミと結託して一体何様のつもりだね。
おまけにメーソン竹中ちゃんも、テレビで必死になってるじゃないか。
お前等が確信犯的にやった事を、忘れたとは言わせぬぞ。

何とまぁ、グッドタイミングで西松灰色の売国奴メーソン小沢も出て来ましたな。
■<小沢民主代表>米国務長官と会談へ 対米政策の試金石に
2009年2月14日 21時08分 ( 2009年2月14日 22時55分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

■小沢氏と米国務長官会談へ 民主、政権交代にらみ設定
2009年2月14日 11時38分 Excite エキサイト : 政治ニュース

全く、小泉も小沢も性懲りもなく出て来て、本当におじょう際(ぎわ)が悪いねぇ。
あんた達が、いくらきれい事を並べた所で、あんた達がしてきた事はこの国の傷となってしっかりと残っているんだよ。
こんな状況で、マスゴミを味方に付けて二枚舌を弄すれば、また国民を騙せるとでも思っているのかい。
汚いやり方もバレバレな使い古した連中を、今更また祭り上げて引っ張り出す所を見ると、メーソン連中には、使い物になる人材がいないようだね。
これから益々、メーソン議員と反メーソン議員の二極化が進んで、もっとハッキリしてくるだろうよ。


簡単に言ってしまうと、ただの陰謀論みたいに思えるけどね、
銀行を手中に収めているメーソン連中の計画が、世界経済を破綻させ、既存の通貨を紙くずと化し、イルミナティー・フリーメーソンによる統一国家に向けて、先ずは世界を新しい基軸通貨によって3つに分けて支配しようなんて事は、メーソンの計画を知る者なら、誰でも知ってる事じゃないか。
ヨーロッパには、既にユーロがある。
アメリカのアメーロ、そして中国を中心としたアジア統一通貨。
今の経済危機は、その為にメーソン傘下によって引き起こされた経済破綻だと言うのは、私達も確信を持って言える。

連中(イルミナティー・フリーメーソン)の計画が着々と進んでいる。
例えば、この国を少子高齢化にさせるのも、元来連中の計画の一つなんだよ。
今だ有効な手を打たず、それに託(かこつ)けて、移民を受け入れ、この国をアメリカのような多国籍にして、支配しようとしている。
この移民受け入れ政策の発起人もメーソン小泉だ。
少子化の裏には、こんな計画もあった。
ここに紹介するのは、1969年に明らかにされていた連中の計画だ。
(信頼出来る良い情報を発信してくれているサイトと管理人様をお守りしたいので、リンクはあえて張らないでいおりますが、何卒お許し下さい。)

動かぬ証拠!ロックフェラーの関係者がNOW計画を1969年に明らかにしていた
 by Henry Makow Ph.D. December 5, 2008 より。

家庭を壊し人口を減らすために、性は結婚と生殖から分離されるだろう(すなわち「性的解放」)。

中絶、離婚、同性愛は社会的に許容されるだろう。「同性愛者たちは態度に表すことが許可されるだろう。高齢者を含めて誰もがセックスを奨励されるだろう。それはオープンなものにされるだろう。どんなことでもまかり通る。」 [「同性愛者の権利」運動を解き放った「ストーンウォール暴動」は、三ヶ月後に起こった。]究極の目標は、生殖なしのセックスをすることである。

性なしの繁殖が研究室で現れるだろう。

家族のサイズは中国でのように限定されるだろう。

家族にとって、一緒にとどまることがより困難にされるだろう。

より多くの女性が、家の外で働くだろう、そしてより多くの人々が独身のままとなるだろう。

女子には人形の代わりにスポーツの普及が促進されるだろう、そうすれば彼らは家庭の代わりに成果達成を求めるようになる。女子は、男子と同じであると教えられるだろう。

生殖のためのセックスとは、簡単に言えば子供を待ち望むセックスだ。
だが連中は、生殖とセックスを切り離し、セックスにのみ興味を向けさせ、本来のセックスとは愛のある生殖活動である事を忘れさせた。
そして女性達は、育児は大変で手がかかる。面倒だ。そんなイメージを植え付けられた。
男性達は自信を失い、女性と付き合ったり結婚するのは面倒だと思うようになった。

で、メーソン小泉とそのお仲間達は、移民計画を進めていると。

連中は、あの手この手を用いて、真綿で首を絞めていくように四方八方から攻めてきて、徐々に少しずつ身動きを取れなくさせて、気が付けば完全にヤツらの計画通りになっているという世界をいくつも作り出してきた。
一体、何のために。
それはイルミナティの教科書プロコトールにもあるけど、自由・無差別・博愛などをうたいながら、イルミナティー・フリーメーソンのための統一支配国家を作っていく為だ。
その先にあるものは、イルミナティー・フリーメーソンによる『人間の家畜化』だ。
連中は、美味しい事を言って笛を吹く。
それに乗せられたら、連中の思う壺だ。

私達がこうしてイルミナティー・フリーメーソンを叩くのは、連中によって人々の尊厳と命が奪われるからだ。
この先、まだ多くの命が奪われようとしている。
それを、見過ごすわけにはいかない。

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イルミナティー・フリーメーソンの連中は、自分達の計画を実行する時、教科書通りにするから、よく解るって話しをしたけど、これを読むなら、1969年以前以前に作られた連中の計画が実行され、今まさにその通りである事を知る事が出来る。
もう一度全文を紹介しよう。
動かぬ証拠!ロックフェラーの関係者がNOW計画を1969年に明らかにしていた
 by Henry Makow Ph.D. December 5, 2008

我々の政治的、文化的な「リーダーたち」は、ユダヤフリーメーソンの中央銀行カルテルに仕えるため人類を設計し直す一つの策略における共犯者である。

戦争、「テロ」、恐慌、政治的・社会的変化、娯楽、一時的流行はすべて、徐々にジョージ・オーウェル式の警察国家をもたらすために企画されている。

多くの人々がこのことを述べてきたが、先週、私はもうひとつ別の「決定的な証拠」を学んだ。

ランディ・エンゲル、米国生命連合の会長は、一本のテープを送ってきた。それは彼女がピッツバーグの小児科医で2004年1月に死亡したローレンス・ダネガン博士と共に1988年に作製したものであった。

それはリチャード・デイ博士によって1969年3月20日になされたある演説についての彼の回想からなっていた。デイ博士は、ロックフェラーがスポンサーの「家族計画[Planned Parenthood]」の国民国立医療ディレクターで、その講演はピッツバーグ小児科学会の会合におけるものであった。

それは、すでにすべて準備万端に整っていて、恒久的に世界を変革するだろう「新世界システム」について述べる。

デイ博士は、80名かそこらの医師が準備できて出席していることを望んでいた。

ダネガンの回想の転記はここに掲載されている。それは全部十分に読まれる必要がある。

しかし、わたしはここに概要を提供する。

デイが1969年に約束したことのほとんどは、バック・ミラーをのぞき込むように、今日である。

しかし、不吉な出来事はまだ起こらねばならない。

彼らは実際に、我々にチップを埋め込もうと欲している。そうすれば、彼らは我々の購入を監視し制御することと同様我々を見つけ特定することができる。

彼らは我々から国民の国家への忠誠を引き離し、そして彼らの世界的な警察国家へのわれわれの同意を勝ち取るためにテロリズムに訴えるだろう。

彼らは「人々に我々が真剣であることを確信させるために1つまたは2つの核爆弾を使用する」かもしれないと、デイは言っている。

彼は、誰が「我々」であるかについて言及を控えているが、その名前は認識可能である。

彼がロックフェラーのために働いていたことを考えると、彼はロックフェラーと彼らのボスたちロスチャイルド一族を意味していたと、私は推測する。

これは、中央銀行家たちが、ほとんどのMI-6、モサドとCIAを使ったテロリズムに責任があるという広く受け入れられている見方に重みを加える。   

デイ博士はまた言っている。相互核戦争の危険を与えるので「戦争は時代遅れ」で、だからテロリズムが代わりに用いられるだろう。

これは1969年だった。

彼は、ロックフェラー一族が行うことには何でもいつも二つの理由があると言った:だまされやすい一般大衆にそれを口当たり易くさせる口実と、本当の理由である。

したがって、私が私の本「残酷な悪戯[Cruel Hoax]」(2007年)で論じたように、「女性とゲイの権利」の名の下に我々は同性愛者へと変えられつつある。

性別-中性去勢化しまたふしだらで、より少ない人々が、まだ子供を持つ目的で異性と進んでいつまでも結びつくことができる。

デイ博士は言った。家庭を壊し人口を減らすために、性は結婚と生殖から分離されるだろう(すなわち「性的解放」)。

中絶、離婚、同性愛は社会的に許容されるだろう。「同性愛者たちは態度に表すことが許可されるだろう。高齢者を含めて誰もがセックスを奨励されるだろう。それはオープンなものにされるだろう。どんなことでもまかり通る。」 [「同性愛者の権利」運動を解き放った「ストーンウォール暴動」は、三ヶ月後に起こった。]究極の目標は、生殖なしのセックスをすることである。

性なしの繁殖が研究室で現れるだろう。

家族のサイズは中国でのように限定されるだろう。

家族にとって、一緒にとどまることがより困難にされるだろう。

より多くの女性が、家の外で働くだろう、そしてより多くの人々が独身のままとなるだろう。

女子には人形の代わりにスポーツの普及が促進されるだろう、そうすれば彼らは家庭の代わりに成果達成を求めるようになる。女子は、男子と同じであると教えられるだろう。

一般的に、サッカーやホッケーのような国際的なスポーツは後押しされるだろう。そしてアメリカ人が自分自身を「世界市民」とみなすだろう。

野球やフットボールのようなアメリカのスポーツも同様に奨励されないだろう。


結論

デイ博士は言う。政治家は「彼らがそれを知りさえすることもなく」操作されている。

この悪魔的な陰謀から我々を守ることについての彼らの怠慢は、第一級の裏切り行為である。

私たちは誠実なものたちに警告を発し、兵士や警察官の心にも達せねばならない。

文明はバランスに耐え抜く。

私たちは真の危険にさらされている。そして小さな独立系の単位に組織すべきである。

人々は現在痛んでいる、そしてこの情報に対しより受容性がある。

この「景気の低迷」は意図的なものであり、警察国家アジェンダの一部分である。

私たちは、これらの出来事をランダムだと思う人々を教育する必要がある。

ロックフェラーと彼らの裏切りの追従者たちは、知識階級と大衆が真実に気づくならば、これをやり遂げることはできないだろう。

進歩派と左派とは、「進歩」と「変化」が実際には全体主義者の世界政府に言及したものであると学ぶ必要がある。

デイ博士は1969年に言っている。 「人々は絶え間ない変更に慣らされねばならないだろう。」 

私はかつて私自身一人のリベラルの左派だったものだ。もし私が光を見ることができるのであれば、他の人もまたできる。

私たちはまた、自分自身、私たちの家族、そして私たちの自由を守るために実用的な対策を講じる必要がある。

見てのとおり、私たちの社会や文化は一つの中心的詐欺、カバリスト私的銀行家の掌中への政府の信用に対する独占、に基づいたある一つの詐欺である。 

彼らはこの権力を、世界の出来事や社会現象を操作することで、彼らの独占を私たちの生活のあらゆる面へと拡大するために使っている。    

永久的な衰退から文明を救う唯一の方法は、中央銀行を国営化することである。

(信頼出来る良い情報を発信してくれているサイトと管理人様をお守りしたいので、リンクをあえて張らないでいおりますが、何卒お許し下さい。)
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by mellow_113 | 2009-02-14 19:10 | 気になるニュース

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